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テレビ番組

月曜時代劇 八丁堀の七人(第6シリーズ)〔1〕

番組ID
201863
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放送日時
2005年01月10日(月)19:00~19:54
時間(分)
47
ジャンル
swords
時代劇
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)
出演者
スタッフ
脚本:藤井邦夫、監督:齊藤光正、制作:川田方寿、制作:上阪久和、制作:小島雄嗣、音楽:栗山和樹、美術:井川徳道、撮影:津田宗幸、録音:佐俣マイク、照明:武中優、音声:和田英明、編集:永井靖子、記録:森村幸子、監修:中本哲、題字:片岡鶴太郎、殺陣:上野隆三、担当:野口忠志、進行:宇治本進、衣装:古賀博隆、助監督:苫米地祥宏
概要
片岡鶴太郎、村上弘明のダブル主演に個性あるレギュラー陣で送る捕り物時代劇の第6シリーズ。同心たちのやりとりや、捕り物出役シーンの迫力が見どころ。(3月21日終了、全6回)◆北町奉行所同心の仏田八兵衛と古川一郎太が、商家でゆすりをはたらこうとしていた浪人・山崎源之進をなだめようとしているところへ、もと金奉行で半年前に失態から家禄を没収された結城蔵人が現れた。どうやら山崎と結城は仲間らしい。結城は、北町与力・青山久蔵の幼いころの学友で、さらにかつて八兵衛の許婚だった女・奈津の夫でもあったが、いまは浪人の身で荒みきった暮らしをしているらしい。やがて薬種問屋の主人・善次郎が辻斬りにあって殺される事件が起こる。数日前、山崎と名乗る浪人が善次郎を訪ねて、金を受け取っていたというのだが。

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