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テレビ番組

テレビ朝日開局45周年記念企画 忠臣蔵〔6〕

番組ID
201859
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放送日時
2004年11月22日(月)19:00~19:54
時間(分)
47
ジャンル
swords
時代劇
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)
出演者
スタッフ
脚本:古田求、音楽:中村幸代、監督:杉村六郎、制作統括:早川洋、制作統括:福湯通夫、企画:岩永恵、企画:加藤貢、プロデューサー:田中芳之、プロデューサー:横塚孝弘、制作担当:山本吉應、制作進行:清水圭太郎、美術:井川徳道、撮影:津田宗幸、録音:四方裕幸、照明:赤松均、音声:竹本洋二、編集:藤田和延、記録:黒川京子、監修:中本哲、題字:竹村高太郎、題字:ナカジマシンヤ、殺陣:清家三彦、衣装:下村千里、助監督:下戸聡
概要
江戸が爛熟期を迎えた元禄の人々に強い衝撃を与えて以来、さまざまな形で解釈され語られてきた「忠臣蔵」を、原点に帰り、忠義をもって主君の無念を晴らし、潔く散った義士たちの物語として描く。テレビ朝日開局45周年記念企画。(10月18日~12月13日、全9回)◆京都の大石邸に、竜野藩家老・加古川本蔵の妻・戸無瀬と娘の小浪がやってくる。破談になった主税との縁談をもう一度考え直してほしいと頼みに来たのだった。しかし、夫と息子の苦悩を思うとりくは頷くことができなかった。その頃、祇園の茶屋で遊んでいた内蔵助を、浅野本家の刺客が襲う。そこへ虚無僧が飛び込んできて、内蔵助は危ういところを助けられた。深手を負った虚無僧の正体は加古川本蔵であった。そして、竜野藩主・脇坂淡路守が進めてくれていた内匠頭の弟・浅野大学によるお家復興の願いが公儀から正式に拒否された。内蔵助はついに決意を固める。

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