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テレビ番組

テレビ朝日開局45周年記念企画 忠臣蔵〔4〕

番組ID
201857
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放送日時
2004年11月08日(月)19:00~19:54
時間(分)
47
ジャンル
swords
時代劇
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)
出演者
スタッフ
脚本:古田求、音楽:中村幸代、監督:杉村六郎、制作統括:早川洋、制作統括:福湯通夫、企画:岩永恵、企画:加藤貢、プロデューサー:田中芳之、プロデューサー:横塚孝弘、制作担当:山本吉應、制作進行:清水圭太郎、美術:井川徳道、撮影:津田宗幸、録音:四方裕幸、照明:安藤清人、音声:竹本洋二、編集:藤田和延、記録:黒川京子、監修:中本哲、題字:竹村高太郎、題字:ナカジマシンヤ、殺陣:清家三彦、衣装:下村千里、助監督:下戸聡
概要
江戸が爛熟期を迎えた元禄の人々に強い衝撃を与えて以来、さまざまな形で解釈され語られてきた「忠臣蔵」を、原点に帰り、忠義をもって主君の無念を晴らし、潔く散った義士たちの物語として描く。テレビ朝日開局45周年記念企画。(10月18日~12月13日、全9回)◆赤穂開城から半年、大石内蔵助は主席家老として残務を整理するため江戸へ向かった。江戸では堀部安兵衛が変名で町道場を開き、そこを拠点として不破数右衛門や大高源五らが吉良方の情勢を探っていたが、従順に城を明け渡した元赤穂藩士にも内蔵助にも、町民たちの目は冷たかった。大石は落飾して瑶泉院となった内匠頭の妻・阿久里を訪ねる。本心を訊ねられた大石は、浅野大学にお家再興が許されるかどうかをもって決めると告げる。

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