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テレビ番組

木曜ミステリー 京都地検の女(第2シリーズ)〔1〕

番組ID
201838
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放送日時
2005年01月13日(木)20:00~20:54
時間(分)
46
ジャンル
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ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)
出演者
スタッフ
脚本:西岡琢也、監督:石川一郎、制作:井土隆、制作:井上千尋、制作:小嶋雄嗣、制作:若松豪、音楽:大島ミチル、美術:秋好泰海、撮影:井口勇、録音:佐俣マイク、照明:安藤清人、編集:藤田和延、記録:中野保子、監修:赤井勝治、題字:福田隆之、原案:石井誠一郎、衣装:石倉元一、題字:戸板誠憲、助監督:平田博志
概要
“主婦の視線”を武器に、男性刑事や検事では気づかない手がかりを発見して事件を解決に導く女性検事・鶴丸あやを主人公にしたシリーズの第2弾。第1回には「新・京都迷宮案内」の杉浦記者が役割そのままで登場する。(2005年1月13日~3月17日放送、全9回)◆京都地検の検事・鶴丸あや(名取裕子)のもとに、京都日報社会部の遊軍記者・杉浦(橋爪功)から、様子のおかしい若い女性を保護したと連絡が入る。事情を聞いてみると、見知らぬ男に車に連れ込まれて乱暴されたという。あやは、きちんと警察に行って告訴するように説得するが、数日後「その件は合意の上のことなのでしかるべく処分してほしい」との書面が、よりによって京都府警から届き、あやは激怒する。

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