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テレビ番組

金曜時代劇 最後の忠臣蔵〔6・終〕 花嫁の父

番組ID
201714
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放送日時
2004年12月10日(金)21:15~21:58
時間(分)
43
ジャンル
swords
時代劇
放送局
NHK
製作者
NHK、C.A.L
制作社
NHK、C.A.L、NHKエンタープライズ
出演者
スタッフ
原作:池宮彰一郎、脚本:ジェームス三木、音楽:宇崎竜童、演出:重光亨彦、制作統括:大津山潮、制作統括:金澤宏次、プロデューサー:鶴間和夫、美術:田嶋宣助、美術:森井敦、技術:石川清一、撮影:木村祐一郎、音声:鎌田友道、照明:和栗一彦、編集:高室麻子、記録:西村直美、音響効果:橋本正二、時代考証:大石学、殺陣:土井淳之祐、映像技術:小田切徹
概要
討ち入りに加わりながら最後の最後に脱盟を命ぜられて切腹を免れ、後ろ指を指されながらも赤穂浪士の生き証人、義士遺族の相談役として生きた寺坂吉右衛門を主人公に描く「忠臣蔵のその後」の物語。(2004年11月5日~12月10日放送、全6回)◆大石内蔵助の遺児・可音に良縁が舞い込んだ。吉右衛門は可音の後見を務めてきた孫左衛門を訪ねて縁組の仲立ちをする。考え抜いた末に承諾した孫左衛門は、祝言の日に姿を消した。胸騒ぎに駆られた吉右衛門は、孫左衛門の草庵に急ぐ。
受賞歴
ATP賞(第22回ドラマ部門優秀賞)、ギャラクシー賞(第42回個人賞(和久井映見))

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