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テレビ番組

特別番組 明日への伝言 平和のための鹿児島戦争展

番組ID
015625
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放送日時
2005年08月27日(土)13:00~13:54
時間(分)
50
ジャンル
cinematic_blur
ドキュメンタリー
school
教育・教養
放送局
南日本放送(MBC)
製作者
南日本放送(MBC)
制作社
南日本放送(MBC)
出演者
語り:執行真希
スタッフ
制作:山縣由美子、制作:政元泰江、撮影:亀田晃一
概要
鹿児島の放送局・南日本放送が主催した戦争展の、企画から閉会までのドキュメンタリー。日程は8日間だったが、来場者は8千人を超え、1200人が感想文を残した。◆敗戦から60年となる2005年(平成17)8月12日から19日にかけて、鹿児島市内の百貨店で「明日への伝言 ~この夏、60年前の想いを新たに~ 平和のための鹿児島(ふるさと)戦争展」と題された展示会が開催された。県民や県内資料館から戦時中・終戦直後の遺品や資料が提供され、放送記者たちもそれらの背景を取材して放送でも紹介した。
受賞歴
ギャラクシー賞(第43回放送活動部門大賞)

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1999年に放送をスタートした、救急医療の現場と人間模様を描くドラマの第3シリーズ。大型地震が発生した東京を舞台に、災害医療に奮闘する救命医療従事者の活躍と苦悩を描く。作:福田靖。(2005年1月11日~3月22日放送、全11回)◆第2回。東京で直下型の大地震が発生。楓(松嶋奈々子)の働く東都中央病院も大きな混乱の中にあった。一方、進藤(江口洋介)は街で救助活動に当たっていた。救出した負傷者を近くの病院に運び込むが、そこには怪我人が溢れかえっていた。進藤は負傷した院長の河野(平田満)に代わり治療を開始。一人でも多くの人を助けるため、進藤は助かる見込みのない重傷者と軽傷者を追い返し始める。そこに負傷した妻を連れて来た代議士・寺泉(仲村トオル)は進藤のやり方を非難する。その頃、東都中央病院では、患者が運び込まれてこない状況を見た日比谷(小市慢太郎)らスタッフが自宅や家族を確認するため、職場を放棄し、帰宅し始めていた。病院に留まることにした楓だったが、楓もまた婚約者の加賀(石黒賢)と連絡が取れないままでいた。


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