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テレビ番組

やまなし歴史再発見〔5〕 藤村式建築、水晶 / 山梨学院大学テレビセミナー

番組ID
015114
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放送日時
2004年03月28日(日)15:30~16:24
時間(分)
54
ジャンル
school
教育・教養
cinematic_blur
ドキュメンタリー
放送局
山梨放送(YBS)
製作者
山梨放送(YBS)
制作社
山梨放送(YBS)
出演者
スタッフ
制作:杉山平和、制作:河野義信、演出:土橋巧、撮影:上田修也、撮影:上野経史、撮影:土橋巧、撮影:岡部常夫、撮影:青柳豊、編集:青柳豊、構成:土橋巧、音声:樽川由佳里、音声:窪田務、音声:雨宮光俊、音声:青木伸次、音声:高橋優、音声:鮎川兼昭、取材:土橋巧、監修:信藤祐仁、監修:植松光宏、監修:角田謙朗、音響効果:高田暢也、CG:志村裕之
概要
山梨に関わりの深い様々なテーマを取り上げながら、郷土の歴史や文化、先人の知恵などを再発見していくシリーズ。YGU山梨学院大学テレビセミナー。(2000年3月19日放送開始)◆この回は明治時代に花開いた洋風建築「藤村式建築」と、全国をリードする「水晶産業」の歴史をたどる。◆明治初期、甲府の中心「錦町通り」沿道には、洋風建築が次々と立ち並んだ。その建物を山梨では「藤村式建築」と呼ぶが、他県では通用しない。当時の藤村紫朗県令(知事)はどうして洋風建築の街づくりを進めたのか。藤村式建築のルーツを訪ね、華やかな近代都市・甲府を再現する。◆山梨の地場産業として知られる「水晶」。水晶と山梨の奥深い歴史とその魅力を、様々な話題を交えて各地レポートで紹介する。現代社会の最先端機器にも、山梨の水晶技術が生かされている。◆ミニコーナー「歴史ひとくちメモ」は“甲府城、ナゾ学の旅!”。
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