テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

SBCスペシャル 無限の増殖 ~草間彌生の魂~

番組ID
014355
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2005年01月27日(木)18:55~19:49
時間(分)
46
ジャンル
cinematic_blur
ドキュメンタリー
school
教育・教養
放送局
信越放送(SBC)
製作者
信越放送(SBC)
制作社
信越放送(SBC)、コンテンツながの
出演者
草間彌生、朗読:夏木マリ、ナレーション:丸山隆之
スタッフ
撮影:江守健治、VE:丸山清寿、編集:塚田敏康、EED:長谷川一彦、EED:高原淳、MA:飯森昌信、音響効果:田口恭平、ディレクター:池上英樹、プロデューサー:麻山智晃
概要
長野県松本市出身の現代美術アーティスト・草間彌生を取材。創作の原点となっている病気、周囲の無理解など様々なものと闘ってきた彼女の人生と、作品の魅力に迫る。◆無限に広がる網目の絵画や、水玉をモチーフにした巨大なバルーンなど、独創的な作品で世界的に注目されている草間さん。その成功までには様々な葛藤があった。幼いころから幻覚や幻聴に悩まされ、その恐怖を乗り越えるためにそれらを描いた。しかし画家になることは周囲に猛反対され、結局単身でアメリカに渡って、自分の人生を切り開いた。
受賞歴
ギャラクシー賞(第42回奨励賞)

同じ年代の公開番組

仮面ライダー剣(ブレイド)〔49・終〕 永遠の切札

“生物の祖”である不死の生物、アンデッドがよみがえり、人を襲い始めた。彼らを封印するために、BOARDはアンデッドの力を逆利用した“ライダーシステム”を開発。BOARDの“新人職員”剣崎一真は、仮面ライダーに変身してアンデッド、そして運命との戦いを繰り広げる。平成仮面ライダーシリーズ第5作。原作:石ノ森章太郎。(2004年1月25日~2005年1月23日放送、全49回)◆最終回。特殊アンデット・ジョーカーである始(森本亮治)がバトルファイトの勝者となったことで、世界中に怪生物ダークローチが出現し、人々を襲っていた。剣崎(椿隆之)はブレイド・キングフォームでダークローチと日夜闘い続けていたが、無限に現れる敵との闘い、そしてキングフォームの影響で気を失う。剣崎が手当を受けている間もテレビからはダークローチによる被害が伝えられていた。橘(天野浩成)は世界を救うには始を封印する以外に方法は無いと、飛び出そうとするが、目を覚ました剣崎が「始は自分がなんとかする」と独り出ていってしまう。一方、始もある決意を胸に、剣崎を待っていた。


crib幼児・子供recent_actorsドラマtvテレビ番組