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テレビ番組

連続テレビ小説 すずらん 総集編〔4・終〕 完結編

番組ID
011637
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放送日時
1999年12月30日(木)08:15~09:14
時間(分)
59
ジャンル
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ドラマ
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK
出演者
スタッフ
作:清水有生、音楽:服部隆之、資料:松田鐵也、考証:小野一成、考証:天野隆子、考証:松澤正二、制作統括:一井久司、美術:稲葉寿一、技術:田中満、音響効果:小野寺茂樹、編集:久松伊織、撮影:小笠原洋一、照明:福田晋、音声:谷島一樹、映像技術:吉田賢治、美術進行:塩野邦男、演出:黛りんたろう、演出:渡邊良雄、演出:野田雄介
概要
NHK連続テレビ小説第60作「すずらん」(1999年4月5日~10月2日放送)の総集編。北海道の駅に置き去りにされた孤児・萌の生涯を、大正から平成までの時代と鉄道の移り変わりに重ねて描く。作:清水有生。(全4回)◆総集編・最終章「完結編」。昭和57年(1982)、59歳になった萌(倍賞千恵子)は息子夫婦と暮らしていたが居場所のなさを感じ、初めての一人暮らしを始める。そんなとき、萌に橘の遺産の一部30億円が贈与される。「いつの時代も子ども達の未来は輝いていなければならない」。かつて友人・民子の言葉を胸に、萌は長年の夢だった保育園建設に情熱を燃やすが、その体はすでに病魔に冒されていた。

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