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テレビ番組

超獣戦隊ライブマン〔11〕 頭脳獣を噛んだ男

番組ID
011140
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
1988年05月07日(土)18:00~18:25
時間(分)
21
ジャンル
crib
幼児・子供
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)
出演者
スタッフ
プロデューサー:宇都宮恭三、プロデューサー:鈴木武幸、原作:八手三郎、脚本:曽田博久、音楽:矢野立美、アクション監督:竹田道弘、監督:山田稔、撮影:いのくままさお、照明:斉藤久、美術:山下宏、キャラクターデザイン:萩原直樹、録音:石川孝、選曲:村田好次、編集:山口一喜、制作担当:山本康郎、進行:室橋忠、計測:黒須健雄、記録:高山秀子、助監督:諸田敏、デスク:須田啓一、造型:前澤範、操演:鈴木昶、操演:尾上克郎、撮影:高橋政千、美術:三池敏夫、照明:林方谷、特撮監督:矢島信男
概要
科学アカデミアで地球の未来を担う先端科学を学んでいた若者のうちの3人が人類を裏切り、武装頭脳軍ボルトのもとに行ってしまった。2年後、地球に残った勇介、丈、めぐみは「超獣戦隊ライブマン」として、かつての友に命の尊さを説くために立ち上がる。スーパー戦隊シリーズ第12作。◆プールバーに頭脳獣ヒヒヅノーが現れた。ヒヒヅノーに噛まれた若者は凶暴な猿人になり、暴れ始める。ライブマンも歯が立たない。そこにボルトのメンバー・毒島嵐が現れ、ヒヒヅノーを簡単に倒して引きずって行く。嵐は科学アカデミアに恨みを持っていた。

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