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テレビ番組

ハリウッドを駈けた怪優 異端の人・上山草人

番組ID
006871
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放送日時
1995年11月05日(日)14:00~15:25
時間(分)
70
ジャンル
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ドキュメンタリー
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ドラマ
放送局
東日本放送(KHB)
製作者
東日本放送(KHB)
制作社
東日本放送(KHB)、ドキュメンタリージャパン
出演者
スタッフ
企画:加藤昌宏、脚本:諏訪敦彦、脚本:信本敬子、撮影:山崎裕、録音:川嶋一義、照明:佐藤譲、VE:大場雅量、美術:磯見俊裕、編集:田中孝史、音響効果:横山昇三、演出:諏訪敦彦、プロデューサー:加藤昌宏、プロデューサー:奥村靖、プロデューサー:伊豆田知子、チーフプロデューサー:備前島文夫、チーフプロデューサー:橋本佳子
概要
ハリウッド黄金期の1920年代、強烈な個性でひときわ異彩を放った日本人俳優・上山草人の足跡を描く。東日本放送開局20周年記念、映画誕生100年特別企画。サンデープレゼント。◆「バグダットの盗賊」にモンゴルの王子役で出演して一躍人気を得、6年間に47本の映画に主役級で出演した上山草人。彼は長いハリウッドの歴史の中でも数少ない日本人スター俳優であった。しかし渡米前の草人の人生は決して恵まれたものではなかった。複雑な家庭の事情、令嬢との叶わぬ恋、劇団の挫折。波乱万丈の70年の人生を、ドラマを交えて描く。
受賞歴
ギャラクシー賞(第33回奨励賞)

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戦後50年スペシャル 究極の昭和歌謡史〔2〕

戦後50年にちなみ、戦後の傷ついた心を癒し、励まし続けてくれた昭和の歌謡曲の数々を二日にわたってつづる。司会は玉置宏。◆後半は、「上を向いて歩こう」の合唱に始まり、「王将」村田英雄、「だから言ったじゃないの」松山恵子、「姿三四郎」姿のり子、「いっぽんどっこの唄」水前寺清子、「はたちの詩集」白根一男、「若いふたり」北原謙二、「美しい十代」三田明、「みずいろの手紙」あべ静江、「どうにもとまらない」山本リンダ、「白い蝶のサンバ」森山加代子、「夜来香」胡美芳、「カチューシャ」安藤まり子、「幸福を売る男」芦野宏、「愛の讃歌」石井好子、「エル・クンバンチェロ」宝とも子、「その名はフジヤマ」アントニオ古賀、「幸福の黄色いリボン」伊藤素道、「ジェニ・ジェニ」鈴木ヤスシ、「津軽じょんがら節」岸千恵子、「ホーハイ節」山本謙司、「ドンパン節」斉藤京子、「最上川舟歌」大塚文雄、「東京流れ者」竹越ひろ子、「おんなの宿」大下八郎、「愛と死を見つめて」青山和子、「女心の唄」バーブ佐竹、「女の意地」平浩二、「酔いどれ女の流れ唄」森本和子、「女のみち」宮史郎、「ラブユー東京」ロスプリモス、「新宿ブルース」扇ひろ子、「圭子の夢は夜ひらく」藤圭子、「悲しい酒」キム・ヨンジャ、「襟裳岬」森進一、そして全員で「川の流れのように」を歌って終わる。


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