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テレビ番組

噂の!東京マガジン

番組ID
005282
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
1992年07月12日(日)10:00~11:00
時間(分)
48
ジャンル
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トーク・ワイドショー
groups
芸能・バラエティー
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ、時空工房
出演者
スタッフ
構成:石倉俊文、構成:光内章博、構成:河村達樹、構成:山西伸彦、構成:雫弘幸、技術:秋本浩志、VE:奥村秀樹、撮影:白井昭至、音声:伊藤賢一、照明:植田泰昌、美術:根本真一、美術:松崎司、選曲:牛腸正二郎、音響:高山浩美、編集:矢口勇一、MA:松沢清、タイトル:川崎明彦、TK:由田佳奈子、衣装:目須田晶子、衣装:井原桂子、チーフディレクター:酒井孝康、チーフディレクター:大島敏明、ディレクター:高橋夢、ディレクター:佐々木龍二、ディレクター:見田圭司、ディレクター:大江裕之、AD:折原史恵、プロデューサー:筒井一夫、制作:吉岡英機
概要
週刊誌の中吊り広告のコンテストや、街頭の若者に料理や工作などに挑戦してもらうコーナー、巷の噂を追跡するコーナーなどで構成された情報バラエティ。◆“今週の中吊り大賞”は「日本全国お下劣マップ」という特色ある記事の迫力で「週刊プレイボーイ」に決定。“平成の常識やって!TRY”では北海道札幌市の大通り公園で若い男性たちに大工道具の「カンナ」仕事に挑戦してもらう。“噂の現場”は、4年前に都バスの路線が廃止されて以来不便を強いられているお年寄りの声を取材。階段の多い地下鉄の利用は困難なため地域の老人会では路線復活を求めているが、行政側では赤字路線の運行は困難という。現地取材や体験レポートを交えて報告、討論する。
受賞歴
ギャラクシー賞(第30回奨励賞(「噂の現場」コーナー))

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全国各地の自然を舞台に“外遊び”の多様な楽しみ方を紹介する「アウトドアTVマガジン」。レギュラー出演は中本賢、陣田耕二、玉利祥子、松井秀、ナレーターは松のちよみ。(1990年10月3日~2003年3月29日放送、全534回)◆東海道や中仙道が整備される以前、古代律令制の時代、都(近江瀬田)から東北地方にまっすぐにつながる官道があった。東山道である。一部中山道と重なりながら日本を統一する道は、まつろわぬ蝦夷を支配する征夷大将軍が駆け抜けていった。さらには防人たちが行き来し、あるいは地方に赴任する役人たちが都を遠く離れる悔しさに歩いていった。◆その東山道最大の難所が、恵那山を越える御坂峠である。峠には旅の安全を祈願したさまざまな遺物が残されていた。駅馬によって荷や人が運ばれ、あるいは多くの行列が抜けていく戦略の道であったために、道幅は広く、まっすぐで切り通しも作られている。◆ドンキ隊は古代を偲びながら、今も残される道を辿る。この回をきっかけに番組では長野や滋賀の東山道をめぐることになる。


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