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テレビ番組

NHKスペシャル いま原子力を問う〔3・終〕 推進か撤退か ヨーロッパの模索 / シリーズ21世紀

番組ID
004032
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放送日時
1989年04月07日(金)20:00~20:50
時間(分)
50
ジャンル
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ドキュメンタリー
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK
出演者
スタッフ
制作:日向英実、制作:諏訪秀樹、制作:軍司達男、撮影:平岡康一郎、効果:今井裕、美術:足立正美、編集:井上裕之、技術:小島弘、技術:遠藤俊夫、構成:七沢潔、構成:鈴木真美、取材:吉川武宏、取材:後藤勇、取材:淹井宏臣、取材:荒井弘志、取材:高橋龍一
概要
スリーマイルから10年、チェルノブイリから3年。21世紀に向けて、人類の最大の課題となった「原子力」についてあらためて考える。シリーズ21世紀。(1989年4月5日~4月7日放送、全3回)◆最終回は欧州各国の現状を報告する。チェルノブイリ事故による汚染のひろがりは欧州にも及び、各国は安全性の見直しを迫られた。スウェーデンでは1980年の国民投票により原子力発電からの撤退を決め、代替エネルギーの導入に迫られている。フランスは日本と同様に、エネルギー自給という安全保障のため推進をはかり、西ドイツは国をあげての調査研究を行って模索を続けている。

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