テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

笑点〔736〕 番組15周年記念 アロハ・ウィーク・フェスティバル

番組ID
002976
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
1980年10月05日(日)17:20~18:00
時間(分)
34
ジャンル
groups
芸能・バラエティー
放送局
日本テレビ放送網(NTV)
製作者
日本テレビ放送網(NTV)
制作社
日本テレビ放送網(NTV)、ユニオン映画
出演者
スタッフ
技術:安西義雄、照明:宮川光弘、美術:市村順太、美術:橋口武、音声:河原和夫、企画:小暮美雄、担当:立壁久泰、プロデューサー:本多益幸、制作:馬場寛、ディレクター:江間保隆
概要
毎週日曜夕方放送の老舗・お笑い演芸バラエティ。(1966年5月15日放送開始)◆第736回。番組開始15周年記念としてハワイへ遠征し、アロハ・ウィーク・フェスティバルに参加する。そして地元の日系人をホールに迎えて、大神楽や大喜利などを楽しんでもらう。司会は三波伸介。
受賞歴
ATP賞(第2回ATP賞人気番組賞)

同じ年代の公開番組

サイボーグ009〔50・終〕 ネオ・ブラック・ゴーストの最期

恐怖の秘密結社ブラック・ゴースト団によって改造手術を受けさせられた島村ジョーは、009のコードナンバーを持つサイボーグ戦士となる。そのまま組織の尖兵となる手筈だったが、ジョーは悪に対して敢然と反旗を翻し、同じく“00”ナンバーを持つ他のサイボーグたちと力を合わせ、ギルモア博士と共に秘密基地から脱走した。正義の心に目覚めたサイボーグ戦士たちは“人ではないもの”となってしまった哀しみを胸に秘め、愛と平和のために戦い続ける。原作:石ノ森章太郎。(テレビシリーズ第2作/1979年3月6日~1980年3月25日放送、全50回)◆ネオ・ブラックゴーストのシャングリラ計画を阻止するべく、サイボーグ戦士たちはガンダールを加えて最後の抵抗に打って出た。切り札は、前回の戦いで捕らえた三つ子のひとり「シヴァ」。だが三つ子も黙って見ているわけではなかった。新ギルモア研究所の位置を割り出し、兵力を総動員して潰しにきたのである。基地を包囲され、手も足も出ない009たち。人類の存亡を賭けた最後の戦いの行方は…。


cruelty_freeアニメーションtvテレビ番組