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テレビ番組

NHKスペシャル 驚異の小宇宙 人体〔5〕 なめらかな連携プレー・骨・筋肉

番組ID
002089
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放送日時
1989年09月11日(月)20:00~20:50
時間(分)
50
ジャンル
school
教育・教養
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ドキュメンタリー
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK
出演者
タモリ、司会:小出五郎、語り:山根基世
スタッフ
音楽:久石譲、音響効果:後藤伸行、撮影:大内山正則、撮影:カール・ロフマン、撮影:三橋寿郎、技術:伊藤勝彦、技術:奥田一彦、技術:多忠貴、技術:中山剛裕、CG:伊藤博文、CG:中川佳子、CG:金子徳明、CG:大村皓一、美術:佐々木和郎、美術:小畑正好、構成:吉田立、編集:榎戸一夫、制作:林勝彦、制作:ポー・エリクソン
概要
命をささえる人体は、いかなる形と機能によって維持されているのか。身近ながらほとんど知られていない“人体”を小宇宙になぞらえて、実写・特殊撮影・コンピューターグラフィックスなどを駆使しわかりやすく解き明かすシリーズ。(全6回)◆直立2足歩行する人間。この一見、何気ない運動の一つをとってみてもそこには骨と筋肉、神経の絶妙な連携プレーがある。骨も日々生まれ変わっている生きた組織で、骨を壊す細胞と作る細胞の働きにより2年半で全部入れかわっている。この2つの細胞の働きのバランスを保っているものは何か、その謎を解く。

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