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テレビ番組

食彩浪漫〔1〕 春まるごと桜鯛

番組ID
015905
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2003年04月05日(土)23:30~23:55
時間(分)
25
ジャンル
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実用
groups
芸能・バラエティー
school
教育・教養
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK
出演者
スタッフ
制作:周宝寛和、制作:大野敏明
概要
一流料理人が自身の得意料理、極めつけの一皿を披露。プロの発想とテクニックを紹介する料理番組。(2003年4月5日~2009年3月14日放送)◆第1回の食材は「鯛」。旬は春と秋で、春は桜鯛、秋は紅葉鯛と呼ばれる。魚の王様であると同時にどんな食材にでも合う万能選手で、それゆえに個性のある料理が求められるという。日本料理の幸村純氏が、桜鯛と焼き筍の花山椒添えなどを披露する。司会は森公美子と松本和也アナウンサー。

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シナイ山の麓に紀元前6世紀に建設された現存する世界最古の聖カタリナ修道院は、2002年世界遺産に登録された。◆紀元前13世紀頃、シナイ半島の山中でモーゼは燃えている柴を見つけ、その中から神の声を聞く。モーゼは神の言葉通り、エジプトのイスラエルの民を引き連れ、エジプトを出る。シナイ半島で数々の奇跡を起こしながら、再びシナイ山へ戻って来ると、そこでモーゼは神から「十戒」を受け取る。このモーゼの伝説が残る場所にやがて修道院が作られた。世界最古の修道院として今も20人の修道士が祈りを主体とした生活を続けている。そして修道院には、初期のキリスト教徒が残した聖書の写本やイコンなど貴重なコレクションが収蔵されている。特に聖書の写本はヴァチカン市国に次ぐ重要なものが数多く保存されている。日々修道士たちは自ら農作業を行い、家畜を飼い、そしてパンも焼き、険しい山々が連なる荒れ地で自給自足の生活を送っている。◆聖カタリナ聖堂、イエスの変容、「燃える柴」礼拝堂、全能の救世主、納骨堂、天国の梯子


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