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テレビ番組

IBC特集 菊池幸見のイワテ方言詩紀行

番組ID
015448
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放送日時
2006年03月26日(日)14:00~14:54
時間(分)
45
ジャンル
groups
芸能・バラエティー
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ドキュメンタリー
放送局
IBC岩手放送
製作者
IBC岩手放送
制作社
IBC岩手放送
出演者
スタッフ
撮影:菅原淳一、音声:中田孝春、EED:安藤敬之、タイトル:崎山久美、タイトル:須藤幸子、ディレクター:中村好子、プロデューサー:角舘郁也
概要
IBCラジオの人気番組「方言詩の世界」。投稿される方言の詩をパーソナリティが朗読するもので、ラジオだから音だけ、聴く人の想像に委ねるのだが、スタジオを出て外で読んでみたいとテレビ版に挑戦する。◆行く先々で出会った人たちとの方言でのふれあいも交えながら、3月、進学や就職、転勤でふるさとを離れていく人たちに「言葉の花束」を贈る。
受賞歴
日本民間放送連盟賞(第54回エンターテインメント番組優秀)

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小さな法律事務所の個性的な4人の“マチベン”の姿を通して、現代の弁護士たちの仕事ぶり、喜び、怒り、悩みにリアルに迫るリーガル・ヒューマン・ドラマ。彼らが引き受けた市井の小さな事件から、現代社会の問題点が浮かび上がる。(2006年4月8日~5月13日放送、全6回)◆ファイルNo.6「真実がこわいですか?」(最終回)。天地涼子(江角マキコ)が殺人未遂で逮捕された。神原(山本耕史)らは、涼子が深川八重子(森下愛子)を殺そうとするはずはなく、八重子の自作自演だろうと推測する。しかし涼子自身は一切を語ろうとせず、担当検事となった松尾(沢村一樹)の前でも黙秘を続ける。裁判が始まり、弁護する神原は涼子の無罪を主張するが、涼子自身は無罪すら主張しようとしない。その態度に疑問を感じた神原は、接見室で涼子に詰め寄る。涼子は、八重子の父・深川保(竜雷太)が犯人となって服役している「四谷事件」の真相を探るためには、ここで八重子を追い込んではいけないと答える。なぜなら四谷事件の真犯人は、保や八重子が「命を賭けても守りたい人」だからだと言う。涼子が黙秘を続け、硬直状態が続く裁判。だが涼子は、深川保が証人として出廷すれば全てを話すと誓う。


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