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テレビ番組

向田邦子ドラマスペシャル 寺内貫太郎一家’98秋

番組ID
010630
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放送日時
1998年09月24日(木)21:00~22:51
時間(分)
96
ジャンル
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ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
カノックス
制作社
TBSテレビ、カノックス
出演者
スタッフ
原作:向田邦子、脚本:金子成人、音楽:大野克夫、タイトル画:横尾忠則、題字:山藤章二、カメラ:桜井茂、照明:海老原靖人、音声:中村徳幸、音響効果:藤崎昭彦、音響効果:田久保貴昭、調整:花田慎太郎、EED:石川哲、美術制作:小瀬正尚、デザイン:宮沢利昭、衣装:服部芳男、衣装:岸靖彦、化粧:石田伸、かつら:坂本静香、かつら:水口誠也、宣伝:角口昌代、宣伝:伊藤良、スチール:加藤徹、擬斗:佐々木修平、制作補:佐藤将之、演出補:竹村謙太郎、演出補:鈴木剛、スクリプター:幸緑栄子、技術:石垣力、プロデューサー:三浦寛二、演出:久世光彦
概要
封建制が服を着たような石頭おやじが家長の、墓石屋一家の喜怒哀楽を描くホームドラマのスペシャル。原作:向田邦子。◆東京・谷中の石材店「石貫」に、焼肉チェーンの社長の息子・昇が、根性を叩き直すために父親から送り込まれて来た。石貫では、歯科医になった長男の周平(西城秀樹)が店の作業場に歯科医院を開こうと借金を申し込んで、父・貫太郎(小林亜星)を激怒させる。そんなとき、法事の手伝いに元お手伝いのミヨ子(浅田美代子)が娘とやってくる。また、昔の知り合い・瓜子に借金を頼まれ、貫太郎は何も言わずに金を用立てる。ミヨ子も瓜子も、ある事情を抱えていた。

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