テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

土佐あした旅〔16〕 四万十川 第三章 四万十川の昼と夜

番組ID
008098
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
1996年07月21日(日)07:30~07:45
時間(分)
14
ジャンル
cinematic_blur
ドキュメンタリー
放送局
高知放送(RKC)
製作者
高知放送(RKC)
制作社
高知放送(RKC)
出演者
ナレーター:藤原倫子、インタビュアー:石田佳世
スタッフ
テーマ音楽:陣羽織、撮影:青木博文、編集:青木博文、撮影:手嶋則人、編集:手嶋則人、ディレクター:中越一男、ディレクター:井上尚子、音響効果:宮岡順一、選曲:藤田和子、美術:坂本泰子、美術:岡林聡里、プロデューサー:川崎奉治、制作:高木和暢
概要
高知県内の観光スポットや、歴史・文化・風習、また新規事業などを紹介するシリーズ。(1996年4月7日~9月29日放送、全26回)◆第16回。総延長196km四国最大の河川四万十川は昼と夜で姿が変る。夜の鮎の火振り漢などを紹介する。

同じ年代の公開番組

特別企画3時間ドラマ 東京卒業

離婚した両親と東京に夢をかける3姉弟。娘の過食症をきっかけに、家族が歩み寄る。家族再生を描く。◆15年前、家族を捨てて上京した竹下萌子は、現在都内で画廊を経営している。そして萌子の3人の子供達も夢と希望を抱いて上京、父親の市朗のみが故郷の氷見に残り、林業を営んでいる。しかし、東京で暮らす子供たちは、それぞれ切実な問題を抱えていた。次女の伸子は故郷の先輩・紀子の婚約者・田中との道ならぬ恋に悩み、カメラマンを目指す長男の立朗は16歳の少女に弄ばれている。中でもレストラン経営の夢に破れた長女の倫子の問題は深刻だった。不倫相手で不動産屋の佐竹に裏切られ、店も開業資金も失った倫子は、心に傷を負い過食症にかかってしまったのだ。倫子の病が完治するためには母親の愛情が必要だと知った立郎と伸子は萌子に会い、助けを求める。戸惑いながらも萌子は、何か力になろうと倫子のマンションを訪ねる。そこには伸子も立郎も居合わせ、萌子は兄弟そろって子供たちとの再会を果たす。倫子を救うため、萌子は倫子がいつも行う、大量に食べて全て吐き出す行為を自らで体験する。


recent_actorsドラマtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.