テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

NHK特集 たまにはオヤジを語ろうよ 日本的父親論

番組ID
001554
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
1979年06月15日(金)20:00~20:49
時間(分)
49
ジャンル
cinematic_blur
ドキュメンタリー
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK
出演者
スタッフ
技術:秋元正裕、効果:酒井寛、美術:大野博司、制作:藤井潔、構成:安江進、構成:橋爪幸正、構成:迫田洋、構成:池田恵理子
概要
戦後30数年、父親像はどう変わったか。1000家族のアンケート調査をもとにさぐるスタジオショー。ホームドラマ、父親相談室などを特設、20~70代まで各年齢層による父親像の分析を紹介する。

同じ年代の公開番組

サイボーグ009〔37〕 大森林からの脱出

恐怖の秘密結社ブラック・ゴースト団によって改造手術を受けさせられた島村ジョーは、009のコードナンバーを持つサイボーグ戦士となる。そのまま組織の尖兵となる手筈だったが、ジョーは悪に対して敢然と反旗を翻し、同じく“00”ナンバーを持つ他のサイボーグたちと力を合わせ、ギルモア博士と共に秘密基地から脱走した。正義の心に目覚めたサイボーグ戦士たちは“人ではないもの”となってしまった哀しみを胸に秘め、愛と平和のために戦い続ける。原作:石ノ森章太郎。(テレビシリーズ第2作/1979年3月6日~1980年3月25日放送、全50回)◆冬季オリンピックを観戦しようと、旅客機で空の旅を楽しんでいたジョーと003フランソワーズ。そんな二人が、旅客機墜落のトラブルに巻き込まれてしまった。事故はネオ・ブラックゴーストがわざと起こしたもの。乗り合わせていたオリンピック選手団をモルモットに、局地戦の訓練実験をしようとしていたのである。ジョーも負傷し、フランソワーズは敵を前に成す術がない。もはや神に祈るしかないと思われた時、敵であるはずのサイボーグ兵・メガロが二人を助けた。


cruelty_freeアニメーションtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.