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【番組上映会】  8Kスーパーハイビジョン・パブリックビューイング 「ヒロシマ 被爆遺品が語る」

 被爆70年の今年、NHK広島放送局では、広島平和記念資料館所蔵の貴重な「被爆遺品」や広島市民から寄せられた「原爆の絵」を、新しい放送メディアとして開発中の『8Kスーパーハイビジョン』の超高精細映像で細部にわたり記録しました。
 70年前のあの日、何が起きたのか?8Kだからこそ捉えられた被爆の真実を、放送ライブラリーの施設内特設会場で、85インチの大画面で皆さんにご覧いただきます。
 また、22.2チャンネルのマルチ音響で収録した8Kコンテンツもあわせて上映し、その場にいるような臨場感を体感いただくなど『8Kスーパーハイビジョン』の魅力をご紹介します。


  • 会  期 : 2015年11月14日(土)~11月23日(月・祝)
           ※11月16日(月)休館
  • 時  間 : 10時~17時
  • 会  場 : 放送ライブラリー 情報サロン
  • 主  催 : NHK広島放送局、(公財)放送番組センター
  • 入  場 : 無料

【8K上映コンテンツ】

 「ヒロシマ 被爆遺品が語る」(10分)
 「原爆の脅威 熱線と放射線」(5分)
 「原爆の絵」(10分) ※ナレーションなし
 「絶対体感 宇宙」(5分)
 「第65回NHK紅白歌合戦」(10分)
 「長岡まつり大花火大会」(3分)
 「ソチ五輪 フィギュア 羽生結弦SP」(6分45秒)

チラシは こちら

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